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パソナキャリアなら年収アップ転職者が67.1%!年収交渉もプロにお任せ

パソナキャリアなら年収アップ転職者が67.1%!年収交渉もプロにお任せ

「今の会社でもらっている給与で将来やっていけるのかな」「自分の働きに対して給与は少ない気がする」
こんな不安や不満から転職を考える人は多く、みんなの転職を考えるきっかけの1位にもなっています。

ただ、転職したいと思っても不確かなものにチャレンジするにはリスクが高いですよね。年収査定シミュレーションを使って転職した場合どのくらいの年収になるのか調べたり、転職のプロに相談してアドバイスをもらえば年収アップ転職が実現しやすくなります。

パソナキャリア利用者の67.1%が年収アップした高い実績を誇る転職エージェントです。『どうしてパソナキャリアが年収アップ転職に向いているのか』その秘訣を解明していきます。

みんなの転職理由1位:給与の不満・不安

給与ってなかなか上がらないよね。将来を考えたら不安になってくるよ。
年収を上げるにはどうすればいいんだろう。

そんな風に給与に対しての不安や不満から転職を考える人は多いのよ★

転職を考えるきっかけはなんですか?

参照:転職に関する意識調査/GENERAL RESEARCH

ゼネラルリサーチ株式会社がおこなった調査では、転職を考えるきっかけの1位は『給与面』でした。「今の生活がギリギリ」「今は余裕があるが家族ができた際にこの給与でやっていけるのか」「自分の働きに対して給与額が見合っていない」など給与面での不満や不安から転職を考える人が多いですね。

20代~30代で最も多い理由は「給料面で」 37.5%
40代~50代で最も多い理由は「給料面で」 35.6%
20~50代の方の転職成功の条件が『年収アップできること』であると分かります。

今の職場で年収を上げられるのか

では、今の職場で年収を上げられないのでしょうか?
現状で年収に不満を感じているのなら、このまま今の仕事を続けていても劇的に年収を上げるのは難しいかもしれません。

参照:日本における成果主義制度導入状況の経時的変化

年功序列で年収が上がっていく会社は減少傾向にあります。今の会社に在籍しているだけで年収が上がっていく時代は過去のもの。年収を上げようと思うのなら成果を出し評価されなければなりません。

今の職場で今のままの仕事をしていて将来が不安になるのなら、まずは自分の市場価値を確かめてみると良いでしょう。
もっと評価されて然るべきかも知れませんし、今の給与が妥当だと気付き転職を諦めるかもしれません。

自分の市場価値の確認の仕方はいくつかありますが、手軽に始められるものですとパソナキャリアには『年収査定シミュレーション』があります。

パソナキャリアは約70%の人が年収アップ

みんな年収に不満を感じてるんだね。
今の会社で年収が上がらないなら、転職を成功させるしかないよね!

パソナキャリアを利用して転職した人の67.1%の人が年収アップしている実績があります。

日経キャリア調べでは転職での年収アップ率は平均約40%に留まります。20代や40代では40%にも満たない数値となっています。
パソナキャリアの数値がどれだけ高い確率かが分かるでしょう。

◆一般的な転職後の年収増減
転職で年収はどう変わりましたか?

参照:会員アンケート/日経キャリアNET

年収査定シミュレーション

実際に年収アップできるのかどうか事前に知っておきたいのであれば、パソナキャリアの年収査定シミュレーションを利用してみると良いでしょう。
パソナキャリアを利用した転職者25万人分もの膨大なデータからあなたの適正年収を診断します。

年収査定シミュレーションの使い方


5つの質問は診断形式なので入力の必要なし。答えを選択していきます。


最後にあなたの経歴を入力すると、あなとの市場価値がどのくらいあるのか教えてくれます。

パソナキャリア年収査定シミュレーション結果
転職した際におおよそこのくらいの年収は目指せる指標になります。

年収査定が終われば、実際の求人情報を確認してみましょう。希望年収帯の求人が自分のスキルで募集しているのか、どの程度求人が出ているのか調べる事ができます。

>>パソナキャリアに登録して求人を見る

また、パソナキャリアのスカウトメールに登録しておくとあなたに合う求人が届きます。自ら動く時間があまりとれない方でも、待っているだけで転職活動を進められます。
年収アップ転職をするにはまずは自分の市場価値を知らねばなりません。何度も求人に目を通していると、希望している条件や職種での年収相場や自分の市場価値が見えてきます。

パソナキャリアを利用すると年収アップする理由

どうしてパソナキャリアを利用して転職すると、こんなに年収アップする人が多いんだろう

その秘訣は大きく分けて2つあるわッ♪
『パソナキャリアは転職者の希望を叶えるために尽力するキャリアアドバイザーがいる』『企業とのコネクションが強く質の高い求人を持ってる』のね♡

キャリアアドバイザーの質の高さ

パソナキャリアのキャリアアドバイザーは人間性を重視して採用されています。
パソナキャリアの理念に基づき、社員の採用時から「求職者のことを真剣に考えられるか」の観点で採用活動が行われています。必然的に求職者と向き合えるキャリアアドバイザーが揃うため、全体としてキャリアアドバイザーの質が高くなります。

キャリアドバイザーは、転職者の希望である『年収アップ』の希望を叶えるために転職活動をサポートしてくれます。

キャリアアドバイザーがそれぞれの業界に精通

パソナキャリアでは下記毎に業界や職種、地域に強いキャリアアドバイザーがサポートしてくれます。その業界出身であったり、日々その分野の転職活動に携わっているため、話が通じやすく鮮度の高い情報がもらえるメリットがあります。
様々な業界を経験しているキャリアアドバイザーたちのため、アドバイスも的確です。

IT・WEB業界 ものづくり業界 メディカル業界
金融業界 コンサルティング業界 販売・流通・サービス業界
営業職 管理部門 エグゼクティブ
グローバル 東海エリア 関西エリア

キャリアアドバイザーの年収交渉力

年収交渉は転職者自らが行うよりも、キャリアアドバイザーにお願いする方がスムーズにいきます。
パソナキャリアは人材サービス業としての歴史が深く、企業とのパイプが深いため相手の企業についてよく分かっています。
企業の求めるスキルや採用担当者の求める人物像についても詳しく、ここまでは踏み込めるなどの判断に優れています。

そもそも中途採用者の年収はどうやって決まるのか

中途採用者の年収の決まり方は大きく分けて3種類あります。

  1. 企業の年齢別給与テーブル:【企業主導】
  2. 前職の年収ベース:【転職者主導】
  3. 使用期間を経て決める:【企業主導】

1と3に関してはあらかじめ企業側で決まりがあり、転職者が合わせる形です。
2の転職者主導に関しては、転職者の前職の年収をベースに決める形です。ここではキャリアアドバイザーが交渉に入って転職者の不利にならないようとりもってくれます。

注意点としては、内定が決まってからの年収交渉は、下手をすると内定を覆される可能性があります。あまり実力と見合わない金額を一方的に伝えないようにしましょう。
企業側がどのくらいまで提示できるのかなどの情報もキャリアアドバイザーが持っている可能性があります。

デリケートな年収交渉はプロに任せ、あなたの希望はキャリアアドバイザーに伝え相談して進めましょう。

企業との高いコネクション

派遣も含め人材サービス業としての歴史があるパソナキャリアならではの、企業からの信頼で勝ち得た求人があります。そのため他社にはないパソナキャリアだけの独占求人も多く保有しており、転職者のニーズに答えやすい質の高い求人がそろっています。

転職エージェントが保有する年収など条件の良い求人は非公開求人になっているものも多く、登録してからでないと見られません。

パソナキャリアは25~35歳の現在年収が350万~400万円の方向けの転職エージェントです。
求人の質が高く、若年層のキャリア構築をサポートしてくれる強みがあります。女性の転職にも強いので、現在転職を考えている女性の方は必見。

>>パソナキャリアに登録して非公開求人を見る

年収アップするための方法

パソナキャリに登録するだけで年収アップの転職ができるものなの?
転職ってそんな簡単に成功しないよね。

もちろんただ登録して、エージェントに丸投げするだけでは年収アップは叶わないわ。
下記に注意して尚且つ、パソナキャリアをうまく活用できれば転職で年収アップが実現するのよ★

年収ダウンになるケースを理解しておく

転職では、入社時の年収だけでなく今後の上り幅にも注目しておきましょう。いったん年収が下がったとしてもその後大きく年収が上がるテーブルの場合もあります。

逆に最初の年収は高くてもその後あまり上がらず、5年後10年後にはその年齢の平均から大きくかけ離れてしまう場合もあります。そうなるとまた転職が必要になったりと転職を繰り返すことになってしまいます。目先の金額だけにとらわれず長いスパンでみるようにしましょう。

面接時の年収交渉に注意する

面接時に年収について希望を聞かれたら履歴書に記載した希望の額を伝えましょう。欲を出し履歴書より上乗せした金額に変更して伝えるなどはやめておきます。
希望の年収額を伝える際は、下記をアピールしましょう。

  • 『なぜその額が妥当だと思うのか』
  • 『前職の年収がどうだったのか』
  • 『●●だからこのくらいもらえる価値が自分にはある』

キャリアアップ転職を目指すのなら、ポータブル・スキル(持ち運びできる能力)が重要になってきます。どこの企業にいっても即戦力として活躍できる高いマネージメント力やスキルを身につければ、年収交渉でもアピールしやすくなるでしょう。

このスキルが他社でどのくらい通用するのかを意識し、常にスキルアップを目指すようにしておきましょう。

企業を見極める

年収を上げるためには企業を見極める目や分析力も必要になります。
下記3点は今の年収から上がりやすい傾向にある企業です。

  1. 大手企業
  2. 成長を続けている企業
  3. 自分のキャリア・スキルに需要がある企業

大企業は全体の年収ベースが高く設定されているため、中小企業で実力をつけてからの転職では年収が上がる可能性があります。

ベンチャー企業などの著しい成長がみられる企業は今後どんどん会社が発展していき、役職も会社の成長にともない増えていきます。年収もそれに伴って上がりやすいでしょう。

自分のキャリアやスキルを欲しがる企業が多いのなら転職者が企業を選べる立場にありますし、企業の方からスカウトされる可能性もあります。気を付ければ転職で今より条件が悪くなる可能性は少ないでしょう。

転職エージェントを利用する

どんなに上記を意識したとしても自分一人の情報網では限界があります。有益で鮮度の高い情報を多く仕入れ、転職活動する方が失敗のない転職になります。
転職エージェントで情報を仕入れ、自分のスキルや将来像からどうキャリアを積んでいけばよいのかなど転職にまつわるあらゆる不安はプロにアドバイスしてもらいましょう。

数ある転職エージェントの中でもパソナキャリアは、利用した方からの満足度が高くきめ細かくサポートをしてもらえます。『初めて転職する人』『女性の方』には特におすすめできるエージェントです。

パソナキャリアに相談して分かることがある

自分だけでなく転職のプロのパソナキャリアを利用して活動すれば、年収を上げやすいと分かりました。

年収を上げたいのであれば、一度パソナキャリアで転職相談してみると良いでしょう。面談は平日の夜や土曜日、電話からでも相談できます。

ただし、年収はもちろん上がった方がいいでしょうが、必ずしもそれだけが正解ではありません。年収が上がれば転職した意味はあるのか、年収アップ+働き方にもこだわりたいのかなど、あなたにとっての転職する理由を洗い出し、転職して良かったと思える形にしていきましょう。
キャリアドバイザーへの相談の中で現状のモヤモヤした不満や不安が形になるかも知れませんよ。


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